パンパース「初めてのオムツ選び」 パンパース
赤ちゃんのことを第一に考えてオムツを選ぶなら、オムツかぶれしにくいオムツを。  
刺激に敏感でデリケートな赤ちゃんの肌。とくに心配なのが
オムツかぶれです。
オムツは、赤ちゃんが自分でトイレにいけるようになるまで
ずっとつけていなければならないもの。
かぶれるとおしりが真っ赤になったりしていたそうだし、
それでも赤ちゃんは自分ではどうすることもできないし。
赤ちゃんにとってとても深刻だから、
できるだけかぶれないよう、
ママがオムツかぶれのことを勉強して、
いつも注意してあげたいですね。
オムツかぶれから守るために[オムツ選び4つのポイント]
1.赤ちゃんのお肌は弱酸性!
健康な赤ちゃんのお肌は弱酸性。ウンチとオシッコが混ざりあうとオムツの中がアルカリ性側に傾き、赤ちゃんの肌が刺激を受けやすくなります。
2.しっかり吸収して、さらさらに保つものを選ぶ。
水分でお肌がふやけると、雑菌の侵入や摩擦に敏感になってしまいます。
3.通気性がよく、ムレにくいものを選ぶ。
オムツの中がムレると、お肌はさらに刺激に敏感に。雑菌も繁殖しやすくなります。
4.デリケートな肌にやさしい、ふわふわの肌ざわりのものを選ぶ。
摩擦による刺激に弱い赤ちゃんの肌。元気に動いても大丈夫なよう、やさしい肌ざわりがベスト。
出産前に1〜2パックは用意しておきましょう。
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